メールで知り合ってから3週間後に、とうとう待ち合わせの約束になりました。
初めてセフレとの対面でしたから、物凄い緊張感とともに背徳感も感じてしまいました。
だけどセックスしたい気持ちを抑えることができなかったし、たくさんのメール交換やSkype通話をして相手の安全性を確認していましたから、その男性のオチンチンで快楽を与えて貰う気持ちになっていました。
私の時間に合わせてくれて昼間待ち合わせになったんですけれど、家を出る時から緊張感が高まる一方でした。
駅前のカフェで待ち合わせして、そこで初対面したんです。
暫くお茶を飲みながら会話を楽しんで、彼に誘われました。
「そろそろいきましょうか」
「は、はい…」
彼に連れて行かれるようにしてラブホテルにチェックインをしていきました。
ホテルの室内に入ってからも暫くは会話をしていたんですけれど、彼に髪を撫でられたり頬に触れられて一気にハートに火がついた気持ちになってました。
そんな私の事が分かっているのか、熱いディープキスをしてきました。
そして同時に胸を揉み始めたんです。
久しぶりのセックスだったから気分が盛り上がるのがとても早くて、オマンコから汁が溢れてしまったんです。
キスをされながら服の中に手を入れられて触りまくられて、スカートもまくり上げられショーツに手を入れられました。
自然とベッドに移動となって裸にされていったんです。
たくさんの愛撫をされていき、エロチックな声が大きくなってしまいました。

彼も服を脱ぐととっても大きく硬くなっているオチンチンが目に飛び込んできて、吸いつくようにフェラを始めてしまいました。
「とても上手なんだね。
凄く気持ちいいよ」
彼に言われると嬉しくってもっと夢中になって亀頭の部分を責めていきました。
私のオマンコもいっぱい舐められちゃって、その後はコチコチのオチンチンを突っ込まれていったんです。
激しいパコパコを続けられて、久しぶりの快楽を味わい続けることができてしまいました。
初めてセフレを作ったけれど、その刺激の強さには驚くばかりです。
真樹が夢中になっている理由がこれでよくわかってしまいました。
セフレってその場限りだから本能のままに肉体関係を作ることができるんですね。

 

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